
昨日はいつもの時間に出かけるといました。
いつもの3匹。
この子が一番小さくてフードを真っ先に食べにきます。本当はまだカリカリは早すぎるかな?って思うほど小さいのですが逞しくバリバリと食べています。その次は一番健康そうな大人の黒猫がやってきてフードを食べ始めます。
2匹で食べてお腹いっぱいになると好きな場所に行ってゴロンとして毛づくろいです。
そして、最後によたよたとやってくるのはこの子です↓
よたよたと頼りない足取りでやってくるガリガリの子です。
でも、この子はほとんどニオイをかいでいるだけで食べません。一番食べて欲しいのに〜〜やっぱり具合が悪いのでしょうか。
痩せ方も尋常じゃないし。
…こんなことを書くと誤解されるかもしれませんが、迷っています。
私の中でこのよたよたのクロちゃんを病院へ連れて行っていいものだかどうだか…下手に検査などして体力を消耗して弱ったりしたらどうしようかと。
このままここで様子を見てあげるのがいいような気がしています。
平和に暮らしているこの場所でのんびりゆったり暮らすのがいいような気がしています。
チビちゃんはできれば里親さんを探してあげたいと思っていますが…
何がこの子達にとって幸せなのか考えています。

昨日はお昼前からカミナリと雨で大荒れでした。
早朝、見に行くといませんでした。
どこかで朝ごはんでももらっているのだろうと帰ってきました。
その後、いつもいる自転車置き場は水溜りができていましたし今日はもう誰も来ないだろうと判断して
4時過ぎには帰ってきました。
それにしてもクロちゃんが心配です。
あの身体ではそう遠くへは行けないでしょうから。
チビちゃんもどうしているかな〜〜
今日もお天気が気になりますけど、また行って見ようと思います。
早朝、見に行くといませんでした。
どこかで朝ごはんでももらっているのだろうと帰ってきました。
その後、いつもいる自転車置き場は水溜りができていましたし今日はもう誰も来ないだろうと判断して
4時過ぎには帰ってきました。
それにしてもクロちゃんが心配です。
あの身体ではそう遠くへは行けないでしょうから。
チビちゃんもどうしているかな〜〜
今日もお天気が気になりますけど、また行って見ようと思います。

この地域ではだいぶ前から何匹かの野良猫たちが生活していました。
しばらくぶりに通ったらやたらちっちゃいのとガリガリに痩せてすこし小さいのがいて驚きました。
一番小さいのは食欲もあり元気そうに見えましたけど、ガリガリに痩せた黒猫のほうは病気かもしれません。
足を引きずるようにしていましたし。
昨日は、このガリガリの子だけだったので、コンビニでフードを買って来て食べさせて見ました。すると、すごい勢いで食べてくれたんですけど、今日はチビが先に食べだしてその間、まったくフードには近寄りませんでした。
そのあと、チビがフードの場所を離れると近寄ってきてクンクンしていましたが、あっというまに大きな黒猫が来てすべて食べてしまいました。
結局ガリガリの子は水を飲んだだけで終わってしまいました。
私のそばに一番寄ってくるのもガリガリの子です。仮にクロちゃんと呼んでいます。
すぐにでも病院へ連れて行ってあげたいのですが、いくらそばに寄ってくるからといって野良ちゃんですから警戒心も持ち合わせていてちょっと時間がかかるかもしれません。
でも、とても心配です。
歩く姿もとても不安定です。
どうにかして早く捕まえたいと考えています。
昨日の日曜日の朝のこと…
夫が3ワンコを連れていつものように散歩に出かけて帰ってきて朝食を済ませてからおもむろに話し出した。
「子猫が死んでいた」?????
「えっ?!」
私はかなり慌てたけど、平静を装って「周りに虫がたかっていたの?」と聞くと「いや…でも死んでた」
え〜〜〜〜〜、それじゃあまだ生きているかもしれないじゃないの!
なんで拾ってこない!
両目が潰れていて道の真ん中で死んでいたと言い張る夫。
そんな〜〜〜〜
場所は?という問いかけにも答えない。
「どうせ拾いに行ってくるんだろ…」確かに!そのままにしておけるか!
そして元気にして里親を探すんだ!言ったとたんに勝ち誇ったように夫が里親なんて探したことないじゃん!と言い返してきた。
確かに…
だけど〜〜〜、そんなことなら私も散歩に付いていけばよかった!
まだ小さいいのちが一生懸命助けを求めて道の真ん中まではって来たのかもしれない。
助けられなかったのが悔しい。
バカ夫で悔しい。
冷静に考えれば3ワンコに1にゃんこの我が家である。
夫は正しいのかもしれないけど…
結局は面倒を見切れないとわかっているのだと思うけど〜〜
ここで声を大にして言いたい!
え〜〜〜〜〜ん、庭付きの一戸建てに引っ越したい〜〜〜〜
子猫ちゃんのご冥福をお祈りします。
夫が3ワンコを連れていつものように散歩に出かけて帰ってきて朝食を済ませてからおもむろに話し出した。
「子猫が死んでいた」?????
「えっ?!」
私はかなり慌てたけど、平静を装って「周りに虫がたかっていたの?」と聞くと「いや…でも死んでた」
え〜〜〜〜〜、それじゃあまだ生きているかもしれないじゃないの!
なんで拾ってこない!
両目が潰れていて道の真ん中で死んでいたと言い張る夫。
そんな〜〜〜〜
場所は?という問いかけにも答えない。
「どうせ拾いに行ってくるんだろ…」確かに!そのままにしておけるか!
そして元気にして里親を探すんだ!言ったとたんに勝ち誇ったように夫が里親なんて探したことないじゃん!と言い返してきた。
確かに…
だけど〜〜〜、そんなことなら私も散歩に付いていけばよかった!
まだ小さいいのちが一生懸命助けを求めて道の真ん中まではって来たのかもしれない。
助けられなかったのが悔しい。
バカ夫で悔しい。
冷静に考えれば3ワンコに1にゃんこの我が家である。
夫は正しいのかもしれないけど…
結局は面倒を見切れないとわかっているのだと思うけど〜〜
ここで声を大にして言いたい!
え〜〜〜〜〜ん、庭付きの一戸建てに引っ越したい〜〜〜〜
子猫ちゃんのご冥福をお祈りします。






